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沿革

昭和26年 4月 熱硬化性樹脂の圧縮成形によるホクセイアルミニウム(株) (現在の㈱LIXIL)の厨房部品及び
店舗陳列器具の製造販売のため創業
昭和32年 4月 (有)延沢製作所を資本金300万円にて高岡市横田町に設立する。
昭和39年 8月 熱可塑性樹脂の射出成形機を導入し、松下電工(株)との共同開発によるスモーキングスタンドおよび皿立 台等の自社製品の製造を開始する。
昭和40年10月 株式会社に組織変更し資本金を 900万円とする。
昭和41年 7月 ホクセイアルミニウム(株)(現在の(株)LIXIL)のアルミサッシ組立加工および建材部品の製造を開始する。
昭和43年 5月 社名をミユキ化成工業(株)とし、資本金を1,350万円に増資し、生産販売活動の充実、発展を図るため東京営業所を開設する。
昭和43年10月 社屋を高岡市美幸町に新築移転する。
昭和46年 7月 資本金を、2,000万円に増資する。
昭和52年 9月 小杉町(現射水市) に工場を取得するとともに、大型射出成形機を導入し、ダイワ精工(株)(現在のグローブ ライド(株))向けのレジャークーラーの生産を開始する。
昭和61年 7月 CADシステムを導入し、受注増大に対応すべく設計業務の効率化を図る。
昭和63年10月 園芸用品分野の受注を受ける。
平成元年12月 受注増大に対応すべく 小杉工場に隣接して小杉第2工場を建設する。
平成 4年 3月 社名をミユキ化成株式会社とし、取扱い品目の多様化を図る。
平成 4年 6月 UL認定工場取得。
平成 5年 8月 資本金を3,000万円に増資する。
平成 5年11月 小杉企業団地内にOA・FA化した新鋭工場を建設し、分散している工場の集中化を図り、本社を新工場に移転する。
平成 9年 6月 金型部門の強化を図るため、同敷地内に金型工場を新設する。
平成 9年 9月 物流管理の効率化のため、立体倉庫を設置する。
平成10年 1月 社内LANを構築、イントラネット体制を完備。
平成15年 3月 ISO9001:2000年版認証取得。
平成18年 7月 当社独自の生産システム「MPS」をスタートさせ業務改善をさらに進める。
平成22年 1月 ISO9001:2008年版認証取得。
平成23年 4月 創業60周年
平成23年12月 ISO14001:2004年版認証取得。
平成25年 4月 自社商品として、視覚障害者誘導シートの製造販売を開始。
平成28年12月 ISO9001:2015年版とISO14001:2015年版の認証取得。
平成30年 2月 東京営業部を首都圏営業部に改称し、新横浜へ移転。

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